ZOTAC RTX 2060 SUPER PCパーツ

ZOTAC RTX 2060 SUPER PCパーツ
ZOTAC RTX 2060 SUPER PCパーツ
403098054-26642-gPU
30,600円 36,000円

商品説明

「ZOTAC GAMING GeForce RTX 2060 SUPER MINI」
2020年7月17日にドスパラにて購入したものです。

主にApexLegendsなどのゲーム用途で利用しており、fpsの張り付きなどが気にならなければとてもコスパの良いGPUかと思います。
2021年1月27日に取り外しましたが、それまで動作を確認しております。

寸法も 209.6mm x 119.3mm x 41mm (公式HPより転載) とパワーのあるGPUにしては小さく、ケースを選ばず設置できるのでITXなどの小さなケースにもおすすめです。

付属品は
- ドスパラの納品書
- ホコリ防止キャップ
- Zotacの説明書みたいなもの(中身不明)
となっております。

発送については元箱(写真にあるもの)を紙袋で包んで発送予定です。
※ 傷や汚れは見受けられませんが、ホコリ等軽く拭き取っただけですので気になる方はご遠慮ください。

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ZOTAC RTX 2060 SUPER PCパーツ

「安かろう悪かろうではいけないと思うんですよね。」というコメントを良く聞く。
残念ながら、そんなに都合の良い話は無い…と、いつも思う。
正確に言うと、生産者の“低価格競争”と、消費者の“安さへの慣れ”が「安かろう」を「安過ぎだろう」に変えてしまっているから。
「安過ぎだろう」では必ずどこかにシワ寄せがいく。ほころびが生まれる。ミスに繋がる。
「この値段なのに美味しいね!」の裏には、単純に仕入れ値の削減だけでなく、もしかしたらコストダウンの為に過酷過ぎる労働を強いられている人が居るかもしれない。疲れ過ぎてちゃ注意力も散漫になる。
コスト削減や、“いつも同じ味”の為に、本来大量の食材で出すべき味の奥行きを、化学調味料という薬漬けの状態にしなければならない場合もあるのだろう。
あくまでも個人的な意見だが、食を職とした僕は、一皿100円の焼肉は怖いと感じて食べない。
『適正価格』と、言うものがある。それが正しく決まるのは、消費者と売る側が対等でなければならないのかも知れない。
「お客様は神様です」では、今の世の中、残念だが安売りが全ての現状は消えない。
2点セット 専用
偉そうなことを言って、ごめんなさい。
G.Skill Trident Z RGB DDR4-3200 16GBx4
『上州和牛のカルパッチョ、バルサミコソース』…これがパンチャでは1200円。
安くはない。むしろ、高い。
でも、今日「絶対、やめないで下さいね。」と、お客様に言っていただけたことが、どれだけ嬉しく、どれだけ自信に繋がることか。
毎回頼んでくれる彼等には、適正価格なんですね。
本当にありがたい。感謝、感謝。
これで、また頑張れる。

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